YAMAHA APX-6CS  GKの小部屋に戻る  表紙に戻る

暫くナイロン弦で遊んだのち、エレキ弦を2音下げで張ってタッチギター風に遊び、APG-55S改からGK-2Aを移植。
GKタッチギターもどき試作機作成前の検証用として活躍したが、GKタッチギターもどき試作機にGK-2Aを移植してからは休眠状態。
GKタッチギターもどき零号機?

その後、アコギでGKを試してみたくなり、寝ていたGKタッチギターもどき試作機からGK-2Aを取り戻す。

以上、2013/10/26記

・外観  2010/10/26記

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GK-2Aを再装着。

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GKピックアップとスペーサーAの合体には、厚みのある両面テープを使用。6弦側は両面テープの2枚重ね、1弦側は1枚で高さ調整。

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GK本体は以前と同じ場所へ。とりあへづAPX-6CSの出力は未接続。ちなみにGK-2A付属のホルダーはエンドピンに届かない。

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今回GKピックアップとスペーサーを固定した100円屋さんの両面テープ。厚さは…1mmくらい?

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参考までに、毎度GKピックアップの固定に使っている両面テープはこちら。今回もスペーサーとAPX-6CSの固定に使用。

GR-55に接続して軽く遊んでみた印象は…生音が大き過ぎ(^ ^;
弾きながら音作りするのが厳しそなので、エレキにアコギ弦を張ったほーが良さそな気もしていたり。
サウンドホールから古バスタオルを突っ込んだら少しおとなしくなったので、も少し様子見。

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サウンドホールから古バスタオルを突っ込んでみました。


・外観(タッチギター風で遊んでいた頃。)  2008/06/07記

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APX6CSにGKを装着して弦を緩めてタッチギター風に。開放弦はナット付近に滑り止めを挟んでミュート。

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抱えたときにヘッドが上を向くようにストラップ+携帯用首紐を使用。

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GK本体は面ファスナでボディ横に装着。PUは高さをスペーサで調節して両面テープで固定。

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弾く時はこんな感じ。

つづかない  (よてい)

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