FERNANDES APG-55S改  GKの小部屋に戻る  表紙に戻る

サスティナーライト付きで24フレットなAPG-55Sを、中古価格18,000円で購入したのは2004年08月019日の事。
その後、アームをケーラーコピーにしてGK-2Aを装着し、アームをうにうにしながらGK機器で遊ぶ。
FR-55S改にケーラーコピーを載せてからはそちらがメインになり、GK-2Aもあちこちに使いまわすよーになり、休眠状態。

その後、アコギ弦を張って試してみたくなり、GK-2Aを再装着。
以上、2013/11/30記

・外観  2013/11/30記


ブリッジを元に戻したAPG-55Sにアコギ弦を張ってGK-2Aを再装着。


本来のブリッジだとGKピックアップを入れる隙間がない。
当初はリヤピックアップのエスカッションに貼り付けてみたが、音が大き過ぎて感度調整で下げきれないらしく挙動不審だったので断念。
しょーがないので暫定的にリヤピックの手前に、貼り付け。



アーチドトップなのと高さ調整のため、厚手の両面テープやらスペーサーやらを使用。

・旧外観  2008/05/31記

apg55s_01.jpg
APG-55SにケーラーコピーとGKを装着。

apg55s_02.jpg
GKの取付け全体。PUはネジ止。本体はホルダAのみを使用。

apg55s_03.jpg
GKのPUは元の後PUとケーラーコピーの間にすっぽり。1弦の駒との間隔は8mm程でVG-88では設定範囲外(笑)

apg55s_04.jpg
ホルダAの取付け付近拡大。ホルダBが無いのでエンドピンで挟んでるだけ(^ ^;
ホルダB用のネジは危険なので手持ちのナット*2で保護。


apg55s_05.jpg
改造前の記念写真。元はこんな感じでした。

つづかない  (よてい)

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